PRW-3100-1JF

CASIO・PROTREK
PRW-3100-1JF

スリムラインモデル

  • 薄型でソーラ電波搭載のアウトドアウオッチ!
  • 標準小売価格:\43,200(税込)
  •   本体価格:\31,950
  •    消費税:\ 2,550

販売価格:\34,500

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CASIO PROTREKロゴ ソーラ電波 送料表示
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店長のコメント

STN液晶を採用して視認性を向上させたモデルです。

また、ベゼルをステンレス化すると共に、PRW-3000に比べて0.3mmの薄型化を実現。アウトドアウェア等の干渉を最小限に抑えています。

機能的には、世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6や、僅かな光を動力に変えるカシオ独自のソーラ充電システムを搭載。アウトドアギアとして機能性と実用性を追求したモデルです。

PRW-3100-1JF全体画像 PRW-3100-1JF側面画像 PRW-3100-1JF裏ぶた画像

付加機能・製品仕様

●電波受信機能:自動受信(最大6回/日)(中国電波は最大5回/日)・手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島・九州両局対応モデル)、[アメリカ]受信電波:WWVB、周波数:60kHz、[ヨーロッパ地域]受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz、[中国]受信電波:BPC、周波数68.5kHZ、※ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市に合わせた局を受信します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 ●ワールドタイム機能:世界48都市(31タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き+UTC(協定世界時)の時刻表示 ●日の出・日の入時刻表示 ●方位計測機能:16方位を計測、方位の角度(0〜359°)を計測、東西南北をグラフィック表示、ベアリングメモリー(方位の角度、記録した方向を示すグラフィックを1本メモリー)、磁気偏角補正機能、方位補正機能  ●気圧計測機能(計測範囲:260〜1100hPa)、気圧傾向グラフ表示(過去42時間分を表示)、気圧差グラフィック、気圧傾向インフォメーション(特徴的な気圧の変化が起こった場合に矢印と報音でお知らせします。) ●高度計測機能/相対高度計(計測範囲:−700〜10,000m)、高度メモリー(計測月日・時刻・高度を最大30本マニュアルメモリー)、自動記録データ(最高/最低高度表示、オート積算(上昇/下降メモリー)、登山記録データ14本(最高/最低高度、オート積算(上昇/下降メモリー)、高度差計測(−3000〜3000m)、計測間隔設定機能(5秒/2分毎) ※最初の3分間のみ1秒毎 ●温度計測機能(測定範囲:−10℃〜60℃) ●ストップウオッチ(1/10秒、1000時間計、スプリット付き) ●タイマー:セット単位1分、最大24時間、1秒単位で計測 ●時刻アラーム5本、時報 ●バッテリーインジケーター表示 ●パワーセービング機能(暗所では、一定時間を経過すると表示を消して節電します) ●フルオートカレンダー ●12/24時間制切替表示 ●耐低温仕様(−10℃) ●操作音on/off切替機能 ●LEDバックライト(フルオートライト、スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)

  • ケース材質:PC(樹脂/黒)+SS(ステンレス)
  • ガラス材質:ミネラルガラス
  • バンド材質:ウレタンバンド(黒)
  •  防水性能:日常生活強化防水(10気圧)
  • ムーブ番号:3444
  •  電池寿命:タフソーラー(太陽電池)使用
  • ケース外径:56.0mm(縦)×47.1mm(横)×12.0mm(厚み)
  •  全体重量:約68g(バンド含む)

《保証等について》

  • 流通範囲:日本国内向け製品
  •  原産国:タイ(裏ぶたに刻印表示)
  • 保証期間:ご購入後1年間(※外装部品は対象外です。)
  • 海外保証:日本国内向け製品は海外での修理が出来ません。

バンドの仕様とアフターについて

バンド仕様

当モデルはバンドの取り付け構造がピン結合方式を採用した独自の仕様のため、専用バンド以外の取り付けは難しいと思います。

標準寸法で長さが足りない場合ですが、寸長バンドは用意されていませんので、申し訳ありませんが対応が出来ません。(※腕回り寸法20cm以上の場合)

また、撥水性の高いウレタン素材ですが、乾燥には弱く、塩分が付いた状態で乾燥させると割れる場合がありますので、使用後は水洗いした方が長持ちします。

ご使用上の注意点について

フル充電状態であれば、約7ヶ月間(パワーセービング状態では約22ヶ月)は充電が無くても稼動する仕様になっていますが、消費電流量はバックライトやアラームの使用状態によって異なります。

また、フル充電状態になるには光源の強さによって大きく異なりますが、蛍光灯などの室内光では長い時間が必要ですから、充電不足にならないように注意が必要です。(※毎日バックライトを約2秒間、アラームを約10秒間使用する場合、約500ルクス[蛍光灯による室内光]下で約8時間が必要。)

腕に着けていても、長袖のシャツなどを着ている場合には、充電がされていない場合もありますから、「バッテリーインジケーター」の表示を時々はチェックして下さい。

なお、高度計は気圧変化を高度変化に変換する相対高度計です。気圧が自然現象により変化すると、計測値の高度も変化しますのでご注意ください。

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