GPW-1000FC-1AJF

CASIO・G-SHOCK
GPW-1000FC-1AJF

「SKY COCKPIT」(スカイコックピット)

  • GPSハイブリッド受信ソーラのスカイコックピット!
  • 標準小売価格:\118,800(税込)
  •   本体価格:\ 87,970
  •    消費税:\ 7,030

販売価格:\95,000(送料込)

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YASBEE店長のコメント

GPS衛星からの位置・時刻情報と、世界6局の標準電波の受信を可能にした、GPSハイブリッド電波ソーラの「SKY COCKPIT」(スカイコックピット)シリーズで、更なるタフネスを追求して、フライトコンポジットバンドを採用したモデルです。

不測の事態に備える救援隊やレスキュー部隊のパイロットの使用を想定し、高精度とタフネスを追求。「GPSハイブリッド電波ソーラ」システムにより、世界中のいかなる場所・環境下においても、安定的に正しい時刻を表示させる事を可能にすると同時に、軽量化かつ耐久性と着脱の利便性を備えた「フライトコンポジットバンド」を採用する事で、更なるタフネス性能を身に付けました。

精悍なブラックカラーをベースに、視認性の高いホワイトのインデックス・時分針を採用、2都市の時刻を同時表示できるデュアルダイアルワールドタイム、針位置自動修正機能、高輝度なLEDライト「スーパーイルミネーター」を備えています。

GPW-1000FC-1AJF着用状態 GPW-1000FC-1AJF側面状態 GPW-1000FC-1AJF裏ぶた状態

付加機能・製品仕様

●トリプルGレジスト(耐衝撃構造・耐遠心力重力性能・耐振動構造) ●GPS電波受信機能:自動受信(時刻受信。最大1回/日)/手動受信(位置受信、時刻受信) ●標準電波受信機能:自動受信(最大6回/日)(中国電波は最大5回/日)・手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島・九州両局対応モデル)、[アメリカ]受信電波:WWVB、周波数:60kHz、[ヨーロッパ地域]受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz、[中国]受信電波:BPC、周波数68.5kHZ、※ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市に合わせた局を受信します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 ●針位置自動修正機能 ●ワールドタイム機能:世界40都市(27タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き、+UTC(協定世界時)の時刻表示 ●ストップウォッチ(1/20秒、24分計) ●タイマー(セット単位:1分、最大セット:24時間、1秒単位で計測) ●時刻アラーム ●バッテリーインジケーター表示 ●パワーセービング機能(暗所に一定時間放置すると表示を消して節電します) ●フルオートカレンダー ●LEDライト(スーパーイルミネーター、残照機能付き)

  • ケース材質:PC(樹脂/黒)+SS(ステンレス/黒)
  • ガラス材質:サファイアガラス(無反射コーティング)
  • バンド材質:フライトコンポジットバンド(黒)
  •  防水性能:日常生活強化防水(20気圧)
  •  文字板色:黒色
  • ムーブ番号:5410
  •  電池種別:タフソーラー/太陽電池
  • ケース外径:66.0mm(縦)×56.0mm(横)×18.8mm(厚み)
  •  全体重量:約151g(バンド含む)

《保証等について》

  • 流通範囲:日本国内向け製品
  •  原産国:日本[ムーブメント]、タイ[ケース](裏ぶたに刻印表示)
  • 保証期間:ご購入後1年間(※外装部品は対象外です。)
  • 海外保証:旅行者保証書(TOURIST WARRANTY CARD)は発行可能ですが、日本国内向け製品は海外での修理が出来ません。

バンドの仕様とアフターについて

バンド仕様

当モデルはバンドの取り付け構造がバネ棒結合方式ですから、専用バンド以外の取り付けも可能ですが、取り付け部はバンド幅より細めですから、デザイン的には難しいと思います。

標準寸法で長さが足りない場合ですが、寸長バンドは用意されていませんので、申し訳ありませんが対応が出来ません。(※腕回り寸法20cm以上の場合)

また、撥水性の高いウレタン素材を採用していますが、乾燥には弱く、塩分が付いた状態で乾燥させると割れる場合がありますので、使用後は水洗いした方が長持ちします。

ご使用上の注意点について

フル充電状態であれば、約7ヶ月間(パワーセービング状態では約18ヶ月)は充電が無くても稼動する仕様になっていますが、消費電流量はバックライトやアラームなどの機能の使用状態によって異なります。

また、フル充電状態になるには光源の強さによって大きく異なりますが、蛍光灯などの室内光では長い時間が必要ですから、充電不足にならないように注意が必要です。(※毎日バックライトを約1秒間、アラームを約10秒間使用する場合、約500ルクス[蛍光灯による室内光]下では約8時間が必要。)

腕に着けていても、長袖のシャツなどを着ている場合には、充電がされていない場合もありますから、「バッテリーインジケーター」の表示を時々はチェックして下さい。

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